国のメンツがかかると こうなる? バギオ・マウンテン州博物館
バギオ・マウンテン州博物館が バギオ市制100周年記念事業として開催する 「バギオ - メルティング・ポット」展示。
これは バギオ100年の歴史に 様々な民族が関わって来たことをアピールするものです。
これに日本人コミュニティーとして関わっているのが、北ルソン日本人会(JANL)と日系人グループで、 こんな展示を 4月15日に えっさ、ほいさ、とメンバーが一緒に作ったわけですよ・・・
それで、
メンバーのお一人が、
それも男性が、
それも技術者の方が、
こんなに凄い
千羽鶴を
それも 数日間で、
折って
しまったんです・・・
もう、唖然。
そして、その次の日、16日に、 マニラの国際交流基金のトラックが 博物館に横付けし。 そのまた翌日の 17日から 始まったんです・・・
トッテンカーン、トッテンカーン・・・ 工事ですよ、工事!
・・・ 無い! ・・ ない!!
何がって? 雛人形やら、お琴やら、折り紙クラフトやら・・・ どこいっちゃったの?
・・ あった。
・・・ でも、 これって どうなっちゃうの???
展示のオープニングは 明日4月18日の朝10時なんだけど・・・
ちゃんと終わるのかなあ。
・・・・で、 どうなったか 知りたいですか?
知りたい方だけ、こちらへ どうぞ(笑)
まっ、 流石ってことですかね?
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