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2017年2月 9日 (木)

フィリピンの大学と 日本の大学の ランキング比較 2016

日本とフィリピンの教育制度は 下記の2016年の時点では
日本が12年間であるのに対して、フィリピンは10年ですので
ここではあくまでもランキングによる、国内でのイメージ
把握するためのひとつの試みとして、下記リンクのサイトから
抜き書きしています。

2016年最新完全版の日本の大学ランキング
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10155287445

アジア大学ランキング 2016
http://hot-topic-news.com/asia-university-rankings-2016

世界の大学 ランキング 2016
World | Ranking Web of Universities
webometrics.info
https://www.webometrics.info/en/world

 

フィリピンの学園都市でもあるバギオ市には大小10校
程度の大学がありますが、その内のトップ5大学を
日本の大学のイメージと比較してみましょう。

2017229_up_baguio_aimg_8709

<<フィリピンの大学の国内でのイメージ>>

日本とフィリピンの大学の実質的比較はできませんが、
バギオ市にある有名大学について、それぞれの国での順位を
そのまま使うとすれば、どんな国内イメージになるのか:

フィリピン大学(UP)ディリマン校がフィリピンの1位なので、
これを日本の東京大学というイメージにしてみます。

UPバギオは  18位なので、日本の一ツ橋大学。
SLUバギオは 32位なので、日本の横浜市立・防衛大学
BSU大学は  38位で、お茶の水女子大・学習院

バギオ大学は 78位で、静岡大学・岩手大学
UC大学は   97位で、桜美林大学・日本大学

   
という感じになります。。。。。
それぞれの国内でのイメージですけど。

 

Img_8108a

<<上記の世界の大学ランキング2016でみると>>

Universities in Baguio city
フィリピン・バギオ市にある大学は、世界の中で:

http://www.thesummitexpress.com/2017/02/list-2017-top-200-colleges-universities-philippines-webometrics-ranking.html?m=1

 

国内順位、世界での順位
18 7023 (3) University of the Philippines Baguio
6770 6160 7789 5777

32 9665 Saint Louis University Baguio City
9696 9717 7937 5777

38 10385 Benguet State University
4972 11666 7897 5777

78 14047 University of Baguio
13749 12803 8636 5777

97 15456 University of the Cordilleras (Baguio Colleges Foundation)
13329 14965 8636 5777

99 15597 Philippine Women's University
20778 13358 8636 5777

 

<<日本の大学とフィリピンの大学を世界順位で並べてみると>>

フィリピンの大学までの教育年数は、まだ 日本より2年短いので、
教育制度が大学終了まで12年に変更された後に どうなるか 楽しみです。
2017年現在、教育制度改革が進行中です。

尚、このランキングは、上記リンクの世界ランキングですが、
評価項目は、プレゼンス、インパクト、オープンネス、エクセレンス
の4つで、その総合評価でのランキングになっています。

(詳しくはこちらのページでご確認ください)
https://www.webometrics.info/en/Methodology

Objectives and motivation

        The original aim of the Ranking is to promote academic web presence, supporting the Open Access initiatives for increasing significantly the transfer of scientific and cultural knowledge generated by the universities to the whole Society. In order to achieve this objective, the publication of rankings is one of the most powerful and successful tools for starting and consolidating the processes of change in the academia, increasing the scholars’ commitment and setting up badly needed long term strategies

        The objective is not to evaluate websites, their design or usability or the popularity of their contents according to the number of visits or visitors. Web indicators are considered as proxies in the correct, comprehensive, deep evaluation of the university global performance, taking into account its activities and outputs and their relevance and impact.

        At the end a reliable rank is only possible if the web presence is a trustworthy mirror of the university. In the second decade of the 21st century the Web is key for the future of all the university missions, as it is already the most important scholarly communication tool, the future channel for the off-campus distance learning, the open forum for the community engagement and the universal showcase for attracting talent, funding and resources.

 

January 2017 Edition: 2017.1.0

48 University of Tokyo / 東京大学
82 Kyoto University / 京都大学
165 Osaka University / 大阪大学
214 Tohoku University / 東北大学
227 Nagoya University / 名古屋大学
263 Hokkaido University / 北海道大学
265 Kyushu University / 九州大学
277 Keio University / 慶応義塾大学
286 Tokyo Institute of Technology / 東京工業大学
324 University of Tsukuba / 筑波大学
376 Hiroshima University / 広島大学

(中略)

1301 Hosei University / 法政大学
1305 Fukuoka University / 福岡大学

1308 University of the Philippines Diliman
1326 Yokohama City University / 横浜市立大学
1340 Juntendo University / 順天堂大学
1348 University of Miyazaki / 宮崎大学
1358 Saitama University / 埼玉大学

(中略)

1804 Hitotsubashi University / 一橋大学
1813 Shiga University of Medical Science / 滋賀医科大学
1841 Utsunomiya University / 宇都宮大学
1879 Oita University / 大分大学

1925 De La Salle University Manila
1942 Showa University / 昭和大学
1948 Sapporo Medical University / 札幌医科大学

2796

University of Santo Tomas

4296 Ateneo de Manila University

(中略)

5992 (3) University of the Philippines Mindanao

6957 Hokkaido University of Science / 北海道科学大学
6971 Kyoto University of Art and Design / 京都造形芸術大学
6982 Kyushu University of Health and Welfare / 九州保健福祉大学
6991 Ibaraki National College of Technology 茨城工業高等専門学校 7005 Seijo University / 成城大学

7022 (3) University of the Philippines Baguio
7083 Kyoto Koka Women's College / 京都光華女子大学
7106 Daito Bunka University / 大東文化大学

(中略)

9416 Beppu University / 別府大学
9591 Nippon Bunri University / 日本文理大学
9630 University of the Sacred Heart / 聖心女子大学

9664 Saint Louis University Baguio City
9682 Tokiwa University / 常磐大学
9816 Nagaoka Institute of Design / 長岡造形大学
11967 Tokyo Junshin Women's College / 東京純心女子大学

 

<<ご注意>>

上記の世界ランキングにおける日本とフィリピンの大学の順位は
このスペインのリサーチ機関によるものですが、
大学のランキングがそのまま両国の大学生のレベルを表して
いるものとは考えない方が良いと思います。

実際に私がバギオ市にある大学生や卒業生と接した感触では、
大学で提供されているアカデミックな教育の授業のレベルとは
関係なく、非常に優秀な若者がたくさんいます

それは、世界トップの欧米の大学のアカデミックなレベルの
高さとは関係なく、各国にはそれぞれ大変優秀な学生たち
がいるという意味です。

また、フィリピンの場合には、公用語がフィリピン語と英語であり、
世界の中で競争するという意味では、英語力は非常に
大きな武器になっていると思われます。

ちなみに、ビジネス英語に関しては、英国やアメリカを含めて
フィリピンが世界で1位であるというデータもあるくらいです。

ただ、世界トップの大学には、世界中から、日本からも、
優秀な学生たち、人材が集まるという面はあるかと思います。
また、各国の経済的な地位、教育に注がれる財政面、
社会の中での教育に対する考え方などで、それぞれの
事情があるでしょうが、優秀な若者は世界中どこにでも
いるということです。

個人的な興味としては、
このフィリピンの大学のランキングが、現在進行中の
教育制度改革(10年制度から12年制度への変更)が
進行する中で、どのように変化していくかを見て行きたい
と思っています。

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2017年2月 8日 (水)

フィリピンの大学の観光学部って何だ? 研究論文発表全国大会の(中身)  

フィリピンの大学の観光学部って何だ? 

研究論文発表全国大会の中身

(中間部は後日書き込みします」と書いたんですが、
長くなりそうなので、別途こちらに書くことにしました。

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北ルソン日本人会の3人で 内容が分からぬままに 老舗のバギオ・カントリー・クラブの多目的ホールに行ってみました。

バギオ大学の教授に引率されて、受付へ。

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ホールの入口へ向かう途中、こんな女性たちが・・・・

スチュワーデスではございません

どこかの大学(たぶんバギオ大学)の観光学部の学生の制服です。

日常的に着る制服ということではなく、イベントや実習みたいな時の制服じゃないかと思います。

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・・・で、ステージのド真ん前のVIP席に着席。

左の女性がバギオ大学の教授です。

日本語も教えている方で、北ルソン日本語教師会の副会長さん。

国際交流基金の埼玉にあるセンターで、研修を受けた方です。

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ちょうどお昼時だったんで、700名の学生さんたちは、列にならんでビュッフェの昼食。

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さすがに観光学科。

元はと言えば、ホテル・レストラン経営学部ですから、実際の老舗ホテルで、フィリピンでも最高峰の料理やサーブの仕方などを学ぶのも 勉強のうちってことでしょうか。

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料理を皿にとっている女性たちは、いずれも大学生です。

右側のドレス姿も このイベントのスタッフをやっている大学生

我々3人は このドレス姿のスタッフにエスコートされて、会場入りしたのでした。

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・・・で、VIP席には どんな料理が出てきたかっていうと・・・

まずは、サラダ・・・

見た目は ぱっとしないんですが、ソーセージは、流石に老舗ホテルの味でした。

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メイン・ディッシュは、豚肉と鶏肉と魚、それに野菜。

ジャガイモも美味しかったなあ・・・

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これは、デザート。

甘さも上品で、老舗ホテルの抑えた味でした。

・・・・しかし、これだけのものを食べながら、赤ワインがなかったのは残念無念・・・

まあ、大学生の研究発表会だから、しょうがないよね。

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プログラムはこの通りで、朝8時ごろから、夕方6時過ぎまで。

依頼があった時の話では、日本人のスピーチは 2時半か3時ごろってことだったんですが、案の定・・・・遅れに遅れ・・・・結局5時半ごろになりました。

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主催者は、フィリピン全国の大学が作っている観光学部の組織のようです。

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食事の後は、エンターテインメント。

これも学生たちの授業の一環みたいなものですね。

お客様を楽しませるためのパフォーマンス。

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二組のパフォーマンスがあったんですが、これはバギオ大学の学生による 今時のダンスです。

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そして、こちらは・・・・セントルイス大学だそうです。

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このパフォーマンスは、 フィリピン南部の伝統的踊りを現代風にアレンジしたような踊りで・・・・・・

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物語があって、ミュージカルのような音楽劇でした。

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各大学には、フィリピンの伝統の踊りなどを伝承する部活動があるようです。

なかなか迫力のある素晴らしいミュージカルでした。

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・・・さてさて、研究発表の午後の部が始まります。

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大学生の卒論研究の発表だったようで、発表の後に、教授が突っ込みを入れていました。

ドローンを使った観光振興の提案。

私は、お腹も一杯で、まともに聞いちゃいませんけど・・

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これは、ケソン市における、マイクロ・ツーリズム・エンタープライズという会社の経済効果を研究したもののようです。

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これは女子大生の発表で、フィリピンにおけるアドベンチャー・ツーリズムの研究。

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これは、メトロマニラのホテルにおける サービス品質に関する発表。

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発表者の表彰式。

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その後に、大学と提携しているらしき旅行業者からの発表。

多くの業者が 研修生を受け入れたり、就職先となったりしているようでした。

ただし、日本のように 大学4年は就活でつぶされるなんてことは一切なく、4年次まで、しっかり落第しないように勉強するのが大変なんだそうです。

大学は就職先のお世話なんかは やらないそうですよ。

 

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そして、いよいよ、 韓国 - アメリカ - 日本 の順に各国の観光事情を話す時間になったんですが・・・・・

韓国さんは、韓国人の「アーティスト」ってことで、女性の歌手を準備。

それも、韓国ドラマの人気番組の歌を フィリピン語で歌うという立派な芸当。

・・・この時点で、日本は 負けました・・・あははは

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この方は、バギオの韓国人会の会長さんなんですが、

まあ、プレゼンテーションが 上手いこと上手いこと、 聴衆を引っ張り込む力を この人以上に持っている人は そうそういないだろう・・・という位 凄いパフォーマンスでした。

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プレゼンテーションの資料もしっかり準備されていたし・・・

韓流ドラマの俳優の写真やら、Kポップの歌手の写真やら・・・

会場はキャーキャー、ワーワーの 大盛り上がり。

これでも 負けました

いや~~、韓国は商売がうまい。

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その後に、インターミッション(休憩)のパフォーマンス。

バギオ大学の ミスなんとからしい女子大生。

これはかなり上手い歌唱力でした。

先のアーティストより上手だったなあ。

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アメリカの観光事情は、旅行会社のフィリピン人女性の発表。

まあ、これは商売だから、比べちゃいけないな。

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そして、満を持しての 我がニッポンのスピーチだったんです・・・・・が・・・

可哀そうな事情があったんです。

なにせ、二日前の夕方に大学から依頼が舞い込み、

準備は1日しかなく、

依頼内容が 「日本のことを話して欲しい」・・・という漠然としたもの・・・

一応観光事情だと分かったもんで、

大昔に観光業・エアラインで働いた経験をお持ちの、大先輩に急きょ引き受けていただき・・・

大学の教室でせいぜい数十人の学生を相手に話すんだろうと思っていたら、とんでもなく大規模な会場に連れ込まれ・・・

上の写真のスクリーンに映っている映像は、大学の教授が気を利かせて準備してくれたものだったんですが、本人との打合せが首尾よくいかず、ちぐはぐになってしまい・・・・

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・・・まあ、何はともあれ、観光業の歴史などを取り混ぜながら、乗り切っていただきました。

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これが 努力の結果です。

大変お疲れ様でした。 ありがとうございました。

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会場となった バギオ・カントリー・クラブは、 1905年、バギオ市が高原保養地として アメリカによって造られた時に出来た、アジアで一番古いゴルフ・クラブだとされています。

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敷地内では、料理に使われる野菜も自家栽培しているようです。

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しかし、フィリピンの大学の観光学部が、こういうイベントをやっているとは・・・

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そして、面白いものも見せていただき・・・・・・

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将来、世界のどこかの、ホテルやら、豪華客船やら、レストランやらで、この中の誰かに会うことがあるのかもしれません・・・・

ご招待いただき、ありがとうございました。

来年は、1週間前に お電話ください。 笑

 

 

 

        

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2017年2月 5日 (日)

フィリピンの大学の観光学部って何だ? 研究論文発表全国大会

先日、こんなイベントがあって、中身もよく分からないまま
行ってみました。

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International Tourism and Hospitality Students Convention

日本語教育の関連で数年来の知人である大学教授から
2日前に突然に依頼があって、「日本のことを話してください
という漠然とした話だったんです。

で、Eメールで詳しいことを教えてくれと頼んだら、
立派な依頼文が届きました。

内容を読んでみると、ツーリズム、観光に関する大学生の
イベントで、「日本の観光に関するスピーチをして欲しい
と言うことが判明。

「そんなこと、私は門外漢だから無理ですよ~~」

「日本人の人で誰かいませんか?」

いろいろ考えていたら、たまたま 昔 観光関係の経験者
が居ることを思い出し、その年配の方にお願いしたら
「いいよ」という答が返ってきて、安堵したんです。

その方も、依頼状をみてびっくり。

「大学っていうから、大学の教室でせいぜい何十人かを
前にしゃべればいいかと思っていたら、こりゃあ大変だ・・・」

ってことで、丸一日を掛けて、スピーチ原稿を考えて
もらったんです。

さて、当日。

3img_8355

お昼前に落ち合って、バギオの名門老舗カントリークラブ
多目的ホールに到着。

担当の人に聞いたところ、フィリピン各地の大学から
700名ぐらいの 学生と教授、観光関係者が参加している
とのこと。

スピーチを受けてしまった方も、
「こんなに大勢の人を前に話したことなんかないよ・・・・」

4img_8482

・・

・・

(中間部は 後日 書き込みします)  ・・・ここをクリックしてください・・・

さて、フィリピン・バギオ市には、大小数えると10校ぐらいの
大学があるんですけど、その多くには 数年前までは
Hotel and Restaurant Management (ホテル・レストラン経営)
学部なるものがあったんですが、最近はなぜか、どちらの
大学も International Hospitality and Tourism Management
(国際ホスピタリティ・ツーリズム経営)学部と名称が変わって
いるんです。ちょっとお洒落な感じですかね?

その例として、バギオ大学の その学部の内容をこちらの
サイトでご覧いただきましょうか:
http://www.ubaguio.edu/index.php/school-of/intl-hospitality-and-tourism-mgmt.html

このバギオ大学は、たまたま、今回のイベントの幹事大学ですが、
他の大学でも 将来は観光、旅行、ホテル、リゾート、レストラン、
あるいは外洋航路の大型客船などでも、世界中で活躍する
フィリピン人の供給拠点となっていて、地元でも海外に於いても
提携するホテル、レストラン、旅行会社などでの実務経験も
やっているようです。

そこで、ふっと頭に浮かんだんですが、
日本には こういう学部を抱えている大学たあったかな、
ってことで検索してみたんですが、国際観光学部系の
学部は数えるほどしかないみたいですね。

たまたま見つけた大学はこちらにありました:
文教大学 国際学部 国際観光学科のサイトです。
http://www.bunkyo.ac.jp/department/inter03.htm

これをフィリピンの学部と比べてみると、日本ではレストラン経営
というのは入っていないようです。

多分、レストラン系は、調理師学校などの専門学校が
扱っているんでしょう。
フィリピンの大学では、レストラン学科で調理などもやっている
ようです。 かなり実務的です。

・・・・

海外にいると、時々 日本人というだけで、大学などから
講演、スピーチをやってくれという依頼が来ることが
あるんですが、今回は 観光というトピックだったので
最新の情報を1日で準備するのは無理だったんです。

終わった後で、今後の為に何か情報を仕入れておかなくては
いけないってことで、某所より情報をいただきました。

日本の観光について、日本政府観光局のサイト。
http://www.jnto.go.jp/jpn/index.html

フィリピンを管轄しているのはバンコク事務所だそうです。
http://www.jnto.go.jp/jpn/about_us/overseas_network/bangkok/index.html

訪日観光客向けのサイト。
http://www.jnto.go.jp/

ビジネスオペレーター等が動画をダウンロードできるサイト。
http://www.visitjapan.jp/en/

これらのサイトの情報は、海外で生活している皆さんに
とっては、事情通の日本人を気取るにも いいかもしれないですね。

私自身は今回はただ観るだけでしたんで、
次回からは気取ってみます。

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